アルソックとソニーどちらも高齢者見守りサービスがあります。料金を比較してみました。どちらが安いでしょうか。高齢者の方の生活スタイルに合わせてぴったりの見守りサービスを選んでくださいね。
【アルソック】【ソニー】 高齢者見守りサービス料金比較
【アルソック高齢者見守り】料金は月額1,870円(税込)
初期費用として
◆コントローラー購入
52,800円(税込)
+
◆設置費用
13,200円(税込)
で計66,000(税込)が
必要となりますが、
あとは月額1,870円(税込)でOK。
初期費用をかけたくない!
という方には
◇ゼロ円スタートプラン
◇レンタルプラン
もあります。
まずは資料請求して詳細をチェック>>>
ALSOKのパンフレット申込はコチラ
【ソニー高齢者見守り】月額料金初月1,650円(税込)
ソニーには
「親の見守りセット」
というのがあって、
初期費用込み初月1,650円(税込)。
ただし、翌月からは
月額3,278円(税込)となります。
くわしくみてみる>>>
MANOMA(マノマ)「親の見守りセット」
初期設定・利用期間でかなり変わる費用
シンプルに、
月額料金を比較すると、
初月はアルソックが200円高いですが
翌月からはソニーが+2000円に
アップするので月額料金で比較すると
長く使うほど
アルソックの方が安くなりますね。
ただし、レンタルでなく
機器買取で設置すると
初期費用がアルソックは高いですね。
初期費用と利用期間で
判断することをおすすめします。
ただ、異変を察知すると
すぐ駆けつけてくれる
アルソックはかなり安心感が
あるように思います。
うちのマンションはアルソックなのですが、
連絡するとすぐ
来てくれるので
なかなか信頼できますよ。
ソニーの場合はサービス契約後に、
「セコムの駆けつけ」をオプションで
申し込む必要があります。
まずは資料請求して詳細をチェック>>>
ALSOKのパンフレット申込はコチラ
アルソックの高齢者見守りサービスとは
ホームアルソック見守りサポート
まずは資料請求して詳細をチェック>>>
ALSOKのパンフレット申込はコチラ
まずはじめに
↓コントローラーを購入します。
設置は簡単。
お年よりにもシンプルで
見やすく、使いやすくて
安心ですね。
まずは資料請求して詳細をチェック>>>
ALSOKのパンフレット申込はコチラ
体調についていつでも質問できる「相談ボタン」
「相談ボタン」はアルソックの
ヘルスケアセンターにつながります。
看護資格を持つスタッフが
常駐しているので
いつでも相談できます。
トイレのドアに見守りセンサー
アルソックの「ライフリズム監視」で
高齢者の生活を見守ります。
トイレのドアにセンサーを設置、
一定時間開閉されなければ、
異常と判断して
ガードマンが駆けつけるので
離れて暮らしていても
安心ですね。
持病やかかりつけ医院を登録
万が一救急隊が来ることになっても、
持病・通院などの情報を登録しておけば、
搬送先などの決定に役立ちます。
インターネット・wifi不要
簡単に設置できて
電源を入れるだけで
利用スタート。
wifiなしでOKだから
インターネット回線を
引いたりルーターを
購入することもないので
気軽です。
まずは資料請求して詳細をチェック>>>
ALSOKのパンフレット申込はコチラ
ソニーの親の見守りセットとは
高齢の親の日常を設置したカメラ・
センサーを利用して
スマホで見守れるセットです。
◇センサーがドアの開閉を検知
◇外出状況や生活リズムをチェック
◇室内ライブカメラ
◇録画で様子を確認
◇アプリを通して通話OK
◇室温や湿度を遠隔操作
◇玄関錠を遠隔操作
◇wifi・ネット環境の提供可能※有料
◇電話サポート無料
設定もサポートも
プロにお任せ!
◇初期設定代行サービスあり
開閉センサーは冷蔵庫・玄関・トイレなどに
配置でき開閉をスマホで確認できます。
日本在宅介護協会認定マーク取得
「一般社団法人 日本在宅介護協会」は、在宅介護事業者が、高齢社会にサービスの質と効率性の向上を図り、 民間在宅介護サービスへの信頼と安心して介護を受けられる社会を作ることを目的とする事業者団体です。
こんな方におすすめ
✅離れて暮らす高齢の親が心配な方
✅外出時に親の様子が気になる方
もっとくわしくみてみる>>>
MANOMA(マノマ)「親の見守りセット」
まとめ
高齢者見守りサービスが
アルソック・ソニーで充実。
設置や操作は簡単。
アルソックは
インターネットやwifiなしで
OK。
格安の月額料金で
安心できるので
離れて暮らす方は
加入しておくと
安心ですね。
まずは資料請求して詳細をチェック>>>
ALSOKのパンフレット申込はコチラ